30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→酒井若菜が水道橋博士を「共演NG」にしていた“生意気時代”
6月19日に放送された「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演した女優の酒井若菜。お笑い芸人のほか、コメンテーターや執筆活動などもしている水道橋博士から悪口を言われたと勘違いして、なんと10年間も“共演NG”にしていたことをカミングアウトした。
酒井が20歳の当時、あるテレビ局の楽屋にいると廊下から「酒井若菜って、最近CMとか出てるからって調子乗ってるよな」と悪口が聞こえてきたそうで「その時に隣の楽屋だった水道橋博士から言われたのだと一方的に勘違い。それ以来、テレビで水道橋博士を見ると、気分が悪くなった」と明かした。
「酒井はほわっとした感じに見えますが、実は嫌なものは嫌だとはっきり言えるタイプ。21歳の時にドラマ『木更津キャッツアイ』(TBS系)の“モー子”を演じてブレイクしたので、悪口を言った真犯人はその頃の酒井を指して『調子に乗っている』と表現したのでしょう。10代の頃はグラビアを中心に活動していましたが、“モー子”を演じた以降は『私は女優よ』と言わんばかりに生意気さに拍車がかかりました。悪口を言われても当然だったと思いますよ」(芸能事務所関係者)
今では水道橋博士から「芸能界で唯一の女性の友達」と言われる間柄だという酒井。誰に何を言われようと、いい女優として成長してもらいたい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

