太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→加藤紗里の開脚写真集がもはやホラーの領域、さらにはプロレス参戦も検討中!?
狩野英孝の5股騒動で一躍時の人となった加藤紗里。サイボーグフェイスや炎上キャラで今年上半期にブレイクした一人だったが、最近はさすがに暇なネット民からもロクに相手にされない存在となっていた。
彼女の父親ですら「イタすぎて見ていられない」と話し、芸能界引退を勧めていたことを思えば、加藤もそろそろ“お帰り準備”を進めていると思っていた人も多かったようだ。ところがどっこい、加藤はまだまだ芸能界にしがみつく気満々。むしろここからがフルスロットルという気でいるようだ。
「加藤は20日に初の写真集『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』を発売。表紙の帯の『売名写真』という彼女らしい挑発的なキャッチが印象的ですね。中身もM字や手ブラなど、過激なカット盛りだくさんです」(エンタメ誌記者)
さらに、衝撃の新プランも浮上しているようだ。
「なんと加藤に、プロレス団体のFMWからプロレス参戦のオファーも寄せられているようです。加藤自身はプロレスについての知識はないようですが、21日に行われるプロレスイベントを見学に訪れる予定で、プロレス参戦には前向きに検討中とのことですね」(前出・エンタメ誌記者)
とはいえ、これら一連のニュースも加藤が勝手にギアを上げている印象は否めない。世間的に見れば明らかに「賞味期限切れ」と突き放されているのが現状だ。
ちなみに、巨匠と組んだ渾身の写真集も「これをどう使えばいいの?」「もはやグロの領域」「萎えた」「映画の『貞子VS伽椰子』よりこっちのほうが100倍怖いんですけど」など、週刊誌に掲載された宣伝グラビアだけでこの酷評。とてもヒットするとは思えない状況だが、炎上こそが栄養源だとしたら、それも何かのプラスになっているのだろうか?
(田中康)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

