地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→ついに冠番組に「出番なし」、国分太一の孤立でTOKIOにも解散シグナルが点灯!?
かねてからグループ内での孤立が噂されてきたTOKIOの国分太一だが、「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ)に1度も登場しなかったことで、孤立が想像以上なのではないかと囁かれている。
問題の放送は7月31日のもので、内容は「DASHご当地PR課」と「DASH海岸」の2本。
ご当地PR課は長瀬智也と松岡昌宏が登場し、徳島県三好市で流しそうめんをやって町をPRした。DASH海岸では城島茂と山口達也がコウイカの孵化を見守ったのだが、どちらも国分の姿はない。
「長瀬と松岡は、その場にいない城島のことを話題にしていましたが、国分については一言もありませんでした。興味がないというより、あえて無視しているようにも見えました。番組を多数持っている国分が『ザ!鉄腕!DASH!!』に出ないことはたまにありましたが、話題にもならず過去の出来事を振り返るVTRでも登場しないというのは異例のことです」(テレビ制作会社社員)
同番組の看板企画「DASH島」では、他のメンバーからやんわりと「開拓に関係ない余計なことばかりをする人」と批判されたこともある。たまに登場しても山口や松岡と会話がないため、いるのかどうかわからないこともしばしば。そんな国分にアンチから「国分が出た回はつまらない」「他のメンバーとギクシャクしていて見ていて不愉快」という声も聞こえてくる。
「国分の孤立を視聴者も敏感に感じ取ったのか、好感度は下がる一方です。情報番組で偉そうにコメントを挟む国分を『うざっ太一』と呼ぶ人もいるとか」(テレビ誌ライター)
SMAPに続きTOKIOにも解散騒動が起きなければいいが‥‥。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

