日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→乃木坂46西野七瀬に異変が!「Mステ」であの連続記録が途絶えファンが狼狽
7月29日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演した乃木坂46だが、メンバーの西野七瀬にまさかの“異変”が起きたことで、ファンが動揺してしまったようだ。
「オープニングでアーティストが階段を降りて登場するシーンで、西野が人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』のキャラクターたちが見せる“ジョジョ立ち”と言われる独特のポーズをするのがお決まりとなっていました。しかし、今回は定番の“ジョジョ立ち”が披露されず、西野はカメラをまったく意識せずに平然と階段を降りていくだけ。ファン以外の視聴者からすればなんのことはない話ですが、この“ジョジョ立ち”は『Mステ』初出演から西野が今まで1度も休むことなく貫いてきた恒例ポーズだっただけに、ファンにとっては緊急事態だったようですね」(アイドル誌記者)
放送中もツイッター上には、「あれあれあれ、西野、ジョジョ立ち忘れてないか?」「ジョジョ立ちの連続記録が途絶えた」など、“ジョジョ立ち”というワードがトレンド入りするほど頻繁に飛び交った。
「ファンの応援リズムにも影響を与える恒例アクションでもありますし、封印したというわけではなく、うっかり忘れてしまっただけだと信じたいですね。ただ、今回の登場シーンでの西野の表情に笑顔がまったく見られなかったため、何か一大事があったのではと心配するファンも多いようです」(前出・アイドル誌記者)
次回の「Mステ」では、ファン以外の視聴者もぜひ西野の“ジョジョ立ち”が復活するか否か、注目していただきたい。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

