連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→これぞグラドル界の「ひねり王女」だ!倉持由香が金メダル級の美ヒップで魅了
日本全体がリオ五輪男子体操団体の金メダルに沸くなか、その快挙を祝うかのように金メダル級のひねり技を披露しているのが「ヒップ職人」の異名で知られるグラドルの倉持由香だ。ツイッターで話題の「グラドル自画撮り部」では部長として活躍する彼女の徹底したヒップアピールについて、週刊誌記者が感心した様子で語る。
「彼女のスゴさは自慢のヒップをカメラに向けつつ、上半身をひねって自分の顔も正面に向けるという類まれな柔軟性にあります。体操日本代表の白井健三が『ひねり王子』で知られるなら、倉持はまさに『ひねり王女』と言えるでしょう。ボブカットが似合うキュートなルックスと、100センチ級の迫力ヒップの両方をいっぺんに楽しめる技には『クラモチ』という名称を付けたくなるほどです」
そんなメダル級のひねり具合は、現在発売中の「アサ芸シークレットVol.41」にて存分に発揮されている。こちらのグラビアでは複数のセーラー服も着こなしており、その様子はまるでグラビア界の個人総合といったところか。そんなグラビアの見どころを前出の週刊誌記者が耳打ちする。
「等身大ポスターで倉持は、背中を向けた立ち姿でヒップを見せつける『伸身クラモチ』を披露。顔はこちらを向いており、難易度点は最高レベルの『I難度』に匹敵するはずです。もちろんポーズのできばえ(Eスコア)も最高レベルでしょう」
次から次へとヒップを強調する連続技も華麗に決めた倉持。そんな名演技をその目で確かめてみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

