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記事全文を読む→「バストが100センチに」加藤紗里、渾身ネタ不発で賞味期限に続き消費期限切れ
狩野英孝の6股騒動の彼女の1人として新年早々スポットライトを浴び、一時爆発的な炎上キャラとなったものの、最近はメディアで取り上げられることも激減した加藤紗里。
そんな加藤が8月25日に更新した自身のブログでバストのサイズが巨大化したと、強引すぎる話題作りに失笑が飛び交っている。
そのブログでは、たまたま胸のサイズを測る機会があったことを伝えたうえで、「(以前は)88cmだったのに…100cm超えてた」と報告。加藤のバストは炎上ピーク時から手術を施したことを疑われるほどなかなかのサイズ感を誇っていたが、今回アップされた胸の大きさが確認できる写真では、確かに以前よりも大きくなっているように見える。
本人はこのことを「まだ成長してるっぽい」と自慢げに話しているが、ネット上では、「コイツの胸なんか男の胸よりどうでもいい」「成長じゃなくて修理だろ?」「こんなにソソられない女も珍しい」など、半ば仕方なくつきあっているといったコメントが目立つ。
「お得意の炎上商法も需要がなくなってきたのか、2月から5月までほぼ毎日といっていい頻度で更新していたブログも最近は休みが多く、この日のブログも約2週間ぶりの更新。しかも、たまにこうやって燃料を投下しますが、食いつきは悪くなる一方。これ以上の伸びはないと本人も薄々気づいているのかもしれませんね。賞味期限はとっくに過ぎていますが、消費期限切れもいよいよかもしれません」(女性誌記者)
暇になる一方の加藤の今後の末路については、艶系業界への転身を予想する声も多いが、それでも本気で食いつく人がどれだけいるのだろうか。
(田中康)
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