太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→早見優、森口博子、松本明子のセーラー服姿公開に「抱くなら誰?」論争が勃発
9月14日、タレントの早見優が自身のインスタグラムでセーラー服姿の写真を公開した。早見を中心に向かって右に森口博子、左に松本明子が写るスリーショットで、全員が夏服のセーラーを身につけている。
「おそらく『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の収録の合間に撮ったものではないでしょうか。早見は50歳、松本も50歳、森口が48歳というアラフィフトリオとは思えないかわいらしさですね。なかなかグッとくるものがあります」
こう語る芸能ライターと同様にネット民たちもかなりそそられたようで、ネット掲示板では「抱くなら誰がいいか?」という議論で大盛り上がりを見せている。
それを見る限り、一番人気は早見のようだ。「きゃしゃな体にセーラーがよく似合っている。細い腕が少女のよう」「彼女の部屋で英語を教えてもらいたい」といった意見が並んでいる。
2位は僅差で森口。「茶髪が女子高生っぽい。肌も艶々しているし、あまり違和感がない」「ちょっとギャルっぽいのが萌える」とこちらもなかなかの評判だ。
残念ながら最下位となったのが松本。一番老けて見えるため、厳しい結果になってしまった。ネット民は「昔のオトナな本のモデルみたい」「娘のセーラー服を着てみましたって感じ」と手厳しい。しかし、なかには「これぐらいのほうがリアルでそそる」「俺にも手が届きそうな感じがいい」という声もあった。
「最近、『Qさま!!』(テレビ朝日系)や『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)など、年配の女性タレントがセーラー服を着用するテレビ番組が増えました。このブームは今後もまだまだ続きそうで、セーラー服ファンにはうれしい限りで、目が離せなくなりそうです」(テレビ誌ライター)
これまでに完熟セーラー服姿を見せてくれたのは、堀ちえみや西田ひかる、山村紅葉、あき竹城など。さて、あなたは抱くなら誰がいい?
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

