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いつもテレビで見慣れている顔なのに、ふとした瞬間、視線が胸元に釘づけになってしまうことがある。ものすごく得したような僥倖を与えてくれるのは、この女神たちだ。
○ホラン千秋(160センチ B86・W60・H89)
ショートカットに、かつてキー局の女子アナをめざした知性。それはタレントになっても清潔なままだが、実は水着グラビアも何度かこなしたことがある驚きボディの持ち主。
○サロメ・デ・マート(170センチ 推定87センチ・Dカップ)
今春よりオンエアされている「オランジーナ」のCMで、自転車に乗って「コマンタレブー」を連発するフランス人の美人先生。白いブラウスの上からも、双丘の高みが歴然。
○池田エライザ(169センチ B85・W59・H88)
指で唇を尖らせる「エライザポーズ」は、女子の間でも「自撮りの神」として大流行。素肌もきれいなことで知られるが、さらに、スレンダーグラマーであることもお忘れなく。
○市川紗椰(168センチ B85・W55・H82)
ニュースキャスターとして「ユアタイム」(フジテレビ系)にチャレンジする一方、ランジェリーのCMでは、息を飲むような谷間の美しさを披露。その“ツンデレ感”は、さらなる冒険が望めそう。
○大沢あかね(160センチ B88・W59・H85)
土曜の午後のひととき、画面に映るのは劇団ひとりの嫁となった大沢あかねの明るい姿。庶民的に見えるが、その胸元に目をやると、そんじゃそこらにはいない特大サイズが!
○大川藍(164センチ B79・W57・H78)
昨年の10月末に「アイドリング!!!」を卒業し、その後は「JJ」や「ピーチジョン」のモデル、「Going!」のお天気コーナーで大活躍。スレンダーでもDカップは確実。
○西内まりや(170センチ B80・W58・H83)
モデルから歌手、女優、そしてバラエティまで、今の時代には珍しくマルチな展開が目立つ。ボディもルックスも女の子たちの憧れであるが、男の目にも十分にセクシー。
アサ芸チョイス
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