太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→“聖母”深川麻衣の女優転身に乃木坂46ファンが号泣!知名度の低さが逆に有利?
希望を捨てないでよかった‥‥思わぬ朗報に喜びの涙を流すファンが続出している。
今年6月に乃木坂46を卒業した深川麻衣が、田中麗奈や高良健吾らが所属する芸能事務所テンカラットに所属。女優として本格的に活動していくことが先日発表された。同事務所のオフィシャルサイトの深川は、アイドル時代に見慣れていたロングヘアーから心機一転、髪型はセミロングとなっている。
深川といえば誰にでも分け隔てなく優しく接することから“聖母”というあだ名を持ち、乃木坂時代もトップクラスの人気を誇っていたメンバーだが、実は卒業後の彼女に関してファンは気が気じゃなかったのだ。
「深川は卒業した6月時点でもその後の進路については未定と答え、サプライズ登場が期待された8月の乃木坂バースデーライブへの出演もなく、一切メディアに出ることもありませんでした。そのため『芸能界を引退して一般人に戻ったのでは?』と大半のファンが意気消沈し始めていたところでしたから、これ以上ないサプライズになりましたね」(アイドル誌記者)
「もう引退かとあきらめてたからマジで泣けてきた」「まいまいロスが半端なかったんだよ!」「女優・深川麻衣も死ぬ気で応援していきます」など、ファンは大歓迎のようだ。
しかしAKBグループのOGを見ればわかるように、女優として表舞台で活躍するのは非常に難しいのも事実。乃木坂の人気メンバーだったとはいえ、深川の認知度はAKBのOGに比べれば低いだけに不安も多いが、「むしろ顔のイメージがついていないだけに女優に成りきれる可能性もある」(映画誌ライター)という声もある。
はたしてどう転ぶか。乃木坂時代も結成初期はなかなか選抜メンバーに選ばれなかった深川だが、最後の全国握手会では6時間待ちにもなる行列ができるほどの人気メンバーへと成長しただけに、その不屈の根性と人間性を女優業でも発揮してもらいたい。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

