太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→柳葉敏郎も大爆笑!陣内孝則が織田裕二のクソ生意気な天狗時代をぶちまけたッ
先月29日放送のバラエティ番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)の中で、俳優の陣内孝則が「嫌いな俳優」をカミングアウトした。
陣内が「今は大好きなんですよ。初対面の印象があまりにも悪くて‥‥」と語った上で名前をあげたのは、織田裕二。なんでも30年ほど前にサングラスをかけた織田らしき人物が前から歩いてきた際、織田は一切避けようとせず、陣内とぶつかりそうになったのだとか。陣内いわく、織田のほうが年下のため織田が避けてくれると思っていたようだが、織田はぶつかる寸前まできて、ギリギリのところで織田のマネジャーが織田の袖を引っ張りなんとか接触は避けられたようだ。その時のことを振り返った陣内は「会釈の仕方も腹が立った」と説明していた。
ただ、その数年後に織田と再会した時にはとても礼儀正しくあいさつをしてもらったようで、その時に織田への認識は改まり、現在は仲良しなんだとか。
このエピソードを聞いた視聴者からも「昔、天狗で有名だったからな」「映画撮影でもすごいナルシストなんだろ?」「織田はあまりいいイメージない」など、陣内に共感する声がネット上にあがった。しかし、それは一部。多くは番組で陣内の隣りに座っていたのが柳葉敏郎だったことに言及、「もっとリアルに答えられる人がいるだろ!」などのコメントが飛び交った。
「織田と柳葉といえば『踊る大捜査線』シリーズで共演、こちらは世間も認める犬猿の仲でした。織田は当時から意識高い系俳優として知られ、柳葉を含めた他の出演者のシーンに口出しすることも多く、それに柳葉もブチ切れてしまったのが関係に亀裂が入った原因。
また、柳葉は織田と共演したくないという気持ちから、プロデューサーに『(劇中で)殉職させてほしい』と訴えるほどだったといいますから相当です。現在は柳葉も織田とは和解していますが、陣内のエピソードを聞いている時はひたすら爆笑していましたから、しっくりくることもたくさんあったはずです」(エンタメ誌記者)
どちらにせよ視聴者には、織田が“愛されキャラ”でないことは存分にわかったようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

