ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→にわみきほ、「ZIP!」降板でも“日テレアナの妻”で出演機会は激増!?
タレントのにわみきほが11月17日、自身のブログで日本テレビの田中毅アナウンサーと結婚したことを発表した。
にわは「ZIP!」(日本テレビ系)でお天気キャスターを務め、田中アナとは同番組に共演したことで交際がスタートしたという。
視聴者からは「局アナが番組で共演したタレントに手を出すとは何事か!」といった声も聞かれるが、テレビ局側としてはどう考えているのだろうか?
「たとえば、日テレの女子アナが巨人の大物選手と結婚するなら大歓迎。なぜならば、選手が引退後、同局で解説者の仕事をオファーしやすくなります。また、局アナではありませんが、同局ニュース番組のキャスターを務めていた小林麻央が市川海老蔵と結婚したことも、他局にはない出会いのキッカケとなったインタビュー映像を独占的に使用できるほか、プライベート映像の撮影交渉もやりやすくなったでしょう。つまり、略奪婚や不貞などではないかぎり局側は“ウエルカム”なんですよ」(テレビ関係者)
今回のにわ&田中の結婚もまた、双方にとって“ウィンウィン”であるという。
「にわは今後、同局の『踊る!さんま御殿!!』などのトーク番組に“アナウンサーの妻”という括りで出演する機会があるだろうし、そこで面白いとなればブレイクする可能性もあります。また、今回の結婚で田中アナの知名度も上がり、お互いの仕事にメリットが生まれました。ただし、トーク番組で下手なことを言えば、バッシングに繋がりますけどね」(前出・テレビ関係者)
幸せな結婚が互いの仕事にもいい結果をもたらすなら、局も含めて三方万々歳ということだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

