芸能
Posted on 2016年11月26日 17:57

インスタ美女10人の自撮りショットで分かった「欲しがり度」(3)中山美穂は交際相手のインスタに…

2016年11月26日 17:57

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「有名人ブログはアフィリエイト広告で稼ぐことができるだけに、事務所が掲載前に写真をチェックするケースがほとんどですが、インスタには広告が入らないため、事務所もほぼノータッチのところが多い。その他、テレビの番組収録のあとなどには、仲よし同士、最近ではリオ五輪で活躍したメダリストなどが芸能人とのツーショット写真を撮影して交流を深めるきっかけになっている」(スポーツ紙芸能デスク)

 スマホ1台でできる手軽さからか、迷走している中山美穂(46)までがインスタ投稿に参加している。

「撮りためた写真を自分で見返せば簡易版のアルバムとして自身の活動を振り返ることができるのも、芸能人が始めるきっかけの一つのようです。中山は今年3月からインスタに参入、最近はおかっぱのように短くカットした写真を公開して話題を呼んでいますが、それより2年前、当時交際していた音楽家との革ジャンペアルックツーショット写真が交際相手のインスタにアップされたことのほうが強烈に記憶に残っている」(前出・スポーツ紙芸能デスク)

 すでに破局が報じられているだけに消したくても消せない自分史に違いない。

 意外にもヘビーなインスタユーザーなのが、来年のNHK大河「おんな城主 直虎」で主演を務める柴咲コウ(35)だという。

「芸能界でもイチ早くインスタを始めたのが柴咲です。実はかなりの料理上手で、『レンコンと豚肉のさっぱり炒め』など手作り料理をたびたびアップするため、誰に作っているのか話題を呼んでいます。また、今年7月には水着姿で平泳ぎする写真を掲載し、大きな反響を呼びました。めったに目にすることのないチン事に、〈素敵です。アップでみたい〉〈初めて水着姿みた〉など多数のコメントが寄せられました」(女性誌記者)

 こうした意外性のある写真こそ、インスタ写真の醍醐味なのだ。

「ちょいエロという意味では、沖縄のパイナップル乳アナこと竹中知華(34)がイチオシです。背中にリュックを背負って胸を張ったり、肩掛けカバンを斜め掛けしたりなど、巨乳を強調させる多彩な技がすばらしい。気のせいか、以前のHカップよりもさらに爆乳になったような‥‥。また、加藤紀子(43)が小籠包を食べる写真にも意外な発見がありました。油断したのか、谷間の意外な膨らみがあらわとなり、思わずその“大籠包”に釘づけになりました」(織田氏)

「芸能人インスタ」の人気ランキングでは、毎回作り込みネタが強烈な芸人の渡辺直美(29)、圧倒的なビジュアル力のあるローラ(26)となっているが、前出・スポーツ紙芸能デスクが言う。

「エロさでは負けていないのが橋本マナミ(32)です。もちろん仕事で撮影した1枚も出してくるし、普通の衣装のケースもあるのですが、漏れなくおっぱいも出してくれます。仕事の告知ばかりでなく徹底したサービスカットがファンを飽きさせない。就寝前に『おやすみ』とベッドでうつ伏せになり、後ろからのお尻食い込みショットを披露するから、おやすみどころか興奮して眠れなくなる人が続発しているようです」

 確信犯でもハマってしまうのが、インスタの魔力なのだろう。

「海外ではセレブ有名人がインスタで熱愛写真をバンバン流出させています。日本でも、裸スキャンダルの発火点になるようなモーレツエロ自画写真が飛び出す日は近いかもしれません」(佐々木氏)

 秋の夜長は美女の淫靡な自画撮りインスタを見て興奮するのもいいかも。

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