20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→サッカークラブW杯で手越祐也株が野球の中居正広、亀梨和也レベルまで上昇!?
12月18日に行われたサッカークラブW杯の決勝「レアルマドリード×鹿島アントラーズ」で、明石家さんまがレアルびいきなKY発言で大炎上。対照的に今回の大会を通じて株を上げたタレントがいる。日本テレビ系「FIFAクラブワールドカップジャパン」でメインキャスターを務めたNEWSの手越祐也だ。
「手越は同局で生中継された決勝戦の副音声実況を担当。幼稚園の頃からサッカーを始め、現在も定期的にフットサルの練習に取り組むなど、大のサッカー好きとして知られていることもあって、実力はもちろん、サッカーの知識はかなり豊富。そして、何よりもプロ選手たちをリスペクトしているため、好感が持てました」(スポーツライター)
また、さんまのKY発言を聞いた時の手越のなんともいえない表情が全国のサッカーファンを代弁していたという声も多い。そこにサッカーへの熱い気持ちを感じたという視聴者からは、「手越、なかなかいい仕事してたんじゃないか」「俺は手越実況は意外に好きだったな」「さんまよりは100倍マシ」といった声も上がっているほどだ。
ジャニーズといえば、SMAP中居正広やKAT-TUN亀梨和也が野球ファンから認められているが、手越もようやくそれのレベルまでサッカーファンに認められつつあるようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

