8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→サッカークラブW杯で手越祐也株が野球の中居正広、亀梨和也レベルまで上昇!?
12月18日に行われたサッカークラブW杯の決勝「レアルマドリード×鹿島アントラーズ」で、明石家さんまがレアルびいきなKY発言で大炎上。対照的に今回の大会を通じて株を上げたタレントがいる。日本テレビ系「FIFAクラブワールドカップジャパン」でメインキャスターを務めたNEWSの手越祐也だ。
「手越は同局で生中継された決勝戦の副音声実況を担当。幼稚園の頃からサッカーを始め、現在も定期的にフットサルの練習に取り組むなど、大のサッカー好きとして知られていることもあって、実力はもちろん、サッカーの知識はかなり豊富。そして、何よりもプロ選手たちをリスペクトしているため、好感が持てました」(スポーツライター)
また、さんまのKY発言を聞いた時の手越のなんともいえない表情が全国のサッカーファンを代弁していたという声も多い。そこにサッカーへの熱い気持ちを感じたという視聴者からは、「手越、なかなかいい仕事してたんじゃないか」「俺は手越実況は意外に好きだったな」「さんまよりは100倍マシ」といった声も上がっているほどだ。
ジャニーズといえば、SMAP中居正広やKAT-TUN亀梨和也が野球ファンから認められているが、手越もようやくそれのレベルまでサッカーファンに認められつつあるようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

