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記事全文を読む→超絶劣化の新田恵利に「バス旅ラストを汚した!」の大ブーイング
1月2日「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)の第25弾が放送された。この回を最後に太川陽介と蛭子能収の2人が卒業するとあって放送前から注目を集めたが、マドンナが番組を台無しにしたとファンから大ブーイングが起きている。
ラスト回のマドンナは元おニャン子クラブの新田恵利。大ブーイングの理由は彼女の劣化がひどすぎて、番組の内容が頭に入ってこないというもの。SNSでは「老けすぎていて見ていられない」「たまたまバスに乗り合わせた一般人のおばさんかと思ったら新田だった」「新田が映るたびにハラハラした」と叩かれまくっているのだ。テレビ誌ライターも彼女の劣化をこう指摘する。
「マドンナの役割は番組に華を添えること。これまでのゲストはちゃんとそれを理解していて、熊切あさ美は肌見せの多い衣装で登場しましたし、森尾由美はヘアメイクにも気を使って女性らしさを出す工夫をしていました。ところが、新田は化粧っ気はほぼなし。おまけに顔のたるみがひどいので、タレントのオーラはゼロ。テレビに出していい人ではなかったように見えました。バスが繋がるどうかより、新田のルックスが持つのかどうかばかり気になりました」
3日目には宮城・谷山温泉で入浴シーンを披露。さぞ視聴者も喜んだと思いきや、実際は「放送事故クラス」「誰が得なんだよ」「30年前にやってくれ」とこれまた激しい批判を浴びることとなった。
「唯一の見せ場は、バスの車内で国生さゆりとの不仲を告白したシーンぐらい。それも今さらという感はぬぐえません。ゴールする気も感じられず、史上最悪のマドンナという声も出ています。事実、ゴールどころか目的地・由利本荘のある秋田県に入ることすらできませんでした」(前出・テレビ誌ライター)
太川と蛭子は卒業するが、番組自体は続く予定。いっそのこと今回の卒業はなかったことにして、もう一度“卒業回”をやったらどうかという声も出ているが‥‥。
アサ芸チョイス
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