30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→中居正広に対抗?木村拓哉、スタッフへの特性ジャンパー差し入れは重すぎる!?
ドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)で主役を務める木村拓哉が、番組スタッフ150人にお揃いのジャンパーをプレゼントしたことがわかった。胸には「MY LOVELY CREW」(僕の愛すべき仲間たち)と記されたワッペンが施された一品もので、木村がこのドラマに掛ける情熱が伝わってくるかのようだ。
そのジャンパーに関して一部では、中居正広がスニーカーや豪華折詰寿司といった差し入れで話題になっていることに、木村が対抗心を燃やしたという声もある。木村の真意はともかく、太っ腹な差し入れは大歓迎のはずだが、テレビ誌のライターは今回のアイテム選択が凶と出る可能性を指摘する。
「寿司は食べればなくなりますし、スニーカーは誰でも靴は何足かを履きまわすもの。つまり中居の差し入れは豪華でありつつ押しつけがましくないのです。一方で木村が贈ったジャンパーの場合、それを着ているかどうかが“木村派”か“反木村派”かを見極めるポイントになりかねません」
寿司なら差し入れを食べなくても問題ないし、スニーカーなら中居がいるところで違う靴を履いていても、特に問題にはならないだろう。だが木村特製ジャンパーの場合、木村への忠誠心を示すアイテムと化しているため、木村のいる現場ではTPOに関係なく同ジャンパーの着用を義務化しかねないはずだ。
これがTシャツであれば、もっと気軽に着られるはず。フェスのスタッフTシャツなどは関係者の間でも重宝されるものだ。本ドラマが冬場の収録になることから木村はジャンパーをチョイスしたのかもしれないが、もらう側の立場で考えれば、別の選択肢があったのではないだろうか。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

