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記事全文を読む→コンビニ店員にラップで注文!Zeebraの“武勇伝”に有吉弘行も困惑
バラエティで最近流行りの、芸能人による「ヤンキーの武勇伝」に視聴者がドン引きだ。
1月19日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、ヒップホップMCのZeebraの息子であるRENが出演。父・Zeebraのラッパーならではの珍行動を紹介した。
Zeebraのファンである嵐・櫻井翔から「お家の中でお父さん(Zeebra)がラップをして、RENくんが何かやってみたいなことはなかったんですか?」という質問を受けるも、RENはZeebraが自宅でラップをすることはないと説明。その代わりとして語られたエピソードが視聴者を驚かせた。父親のZeebraは酔っぱらってコンビニ店員にいきなりラップで話しかけていたというのだ。
RENはイベント後にZeebraと一緒に朝のコンビニに立ち寄った時のことを振り返り、「コンビニでいきなり店員に向かってフリースタイルかますんですよ!」と説明。なんでも、店員に対し、『おい、マ~ルボロ!』と、ラップでたばこを注文、それをRENが必死に止めに入っていたとのこと。コンビニ店員にラップで注文とは、まさにラッパーならではと思うところだが、残念ながら視聴者の反応はイマイチ。
「家でラップをするのは勝手ですが、見ず知らずのコンビニ店員にラップ。しかも、酔っぱらった状態で‥‥店員からすれば迷惑な客でしかありません。有吉弘行も立場上、苦笑いしていましたが、本当はツッコミたいところだったのではないでしょうか。視聴者からも『店員がかわいそう』『迷惑なオッサン』と、完全に迷惑行為として認知されています」(エンタメ誌ライター)
息子のRENが止めに入ったのがせめてもの救い。Zeebra一人だったら通報されていたかも?
(権田力也)
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