アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→朝ドラ女優なのに…吉本実憂「クズの本懐」の性描写が地上派とは思えない!
昨年のNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」で、ヒロインである常子の妹・鞠子の娘、水田たまきを可愛らしく演じていた吉本実憂が大変なことになっている。
吉本は現在、横槍メンゴによる人気コミックの同名実写化ドラマ「クズの本懐」(フジテレビ系)で主演しているのだが、このドラマには地上波とは思えないほど過激で刺激的なシーンが随所に登場するのだ。
内容は、好きな人が別にいる高校生男女が、それぞれの本命を知りながらも、肉体的欲望を満たし合う契約交際をしながら大人になっていく成長記。目の前の肉体を使って本命の肉体をお互いに想像し、それを言葉で確認し合うなどの“クズっぷり”が描かれているのだ。
「吉本は武井咲や剛力彩芽らと同じ大手芸能事務所に所属する有望株です。15年公開の映画『罪の余白』では、内野聖陽を相手に見事な“高校生悪女”を演じ『菜々緒の次に来る悪女は吉本では』とささやかれたほどリアルで説得力のある演技を見せつけてくれました。そこまでの演技力を買われ、NHKの朝ドラにも出演した吉本が、なぜ今こんなにも過激で大胆な深夜ドラマに主演するのか、はなはだ疑問です」(映画製作関係者)
剛力の次にゴリ押しされているとの声もある吉本。しかし、いまだかつてここまで踏み込んだ性描写を演じたことのあるタレントは同事務所には見当たらないのだから、新境地を開いた吉本にはエールを贈りたい。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

