8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→反町隆史は殉職?「相棒」視聴率低迷で「太陽にほえろ!」路線を検討中!?
映画化もされるなど、テレビ朝日のドル箱コンテンツとなっているドラマ「相棒」シリーズも、近年は視聴率が下降傾向にある。
現在放送中の「season15」では、昨年12月7日に放送された第9話が平均視聴率12.9%、今年1月18日放送の第12話が13.3%と、何とか2ケタ台を維持するも、シリーズ全盛期に比べるとさみしい状況だ。
そうしたなか、人気復活の起爆剤として現在の“相棒”である反町隆史の殉職シーン投入が検討されているという。テレビ朝日関係者が明かす。
「『相棒』シリーズといえば、水谷豊さん扮する主人公・杉下右京の相棒が次々に替わることも魅力の一つです。元ネタは言わずもがな、日本を代表する刑事ドラマ『太陽にほえろ!』(日本テレビ系)です。『太陽にほえろ!』も名物刑事たちの殉職シーンが話題となり、人気を維持しましたからね」
はたして「相棒」は、名ドラマの“殉職路線”を踏襲して人気復活となるか──。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

