定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→マイケル・ジャクソンの母親が甥に対し91メートル以内の接近禁止令を獲得!
マイケル・ジャクソンの母親キャサリン・ジャクソン(86)が甥に対し接近禁止令を獲得した。
マイケル、ジャネット、ジャーメイン、ラトーヤを含む有名な子供たちの母であるキャサリンは、甥でキャサリンの運転手を以前していたトレント・ラマー・ジャクソンが汚い方法で自身を欺いていたと主張しているようだ。
TMZとピープル誌が入手した法的書類でキャサリンは、長年トレントがキャサリンを巧みに操り、「恐怖と混乱が継続的な状態」に陥らせることによって、キャサリンの財政の管理をし、またキャサリンのゲストハウスに無料で滞在していたと主張しているという。
また同書類には、トレントがキャサリンを子供たちと別居させようとしたため、キャサリンは子供たちと自由に話すためにクローゼットの中に隠れなければならない状況にまで陥ったと記されているようだ。
キャサリンの長女レビーとその子供たちの一部は、トレントに反する証言をする意向を示しているという。
キャサリンは2月3日、大金の給料を手にしていた自身の運転手だったトレントを法執行官立会いの下に解雇しようとしたものの、代理人と弁護士が到着すると姿を消したという。トレントは、キャサリンの口座からお金を横領し、キャサリンのクレジットカードを自身のために使用したと見られている。
今回出された接近禁止令によりトレントはキャサリンの100ヤード(約91メートル)以内に近づくことが禁止されたほか、キャサリンのゲストハウスからの退去と鍵、パスワードなどの返却を裁判所から命じられている。
審問は3月1日に予定されている。
一方、マイケルの死後、マイケルの子供たちプリンス(19)、パリス(18)、ビージー(14)の法的後見人に選任されたキャサリンは現在、ジャネットの赤ちゃんに会いにロンドンを訪れているようだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

