芸能

ドラマ以上の棒演技!?佐々木希、映画「キングコング」吹き替えに心配の声が続出

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 2月16日、都内のスタジオで映画「キングコング:髑髏島の巨神」の公開アフレコが行われた。同映画の日本語吹き替えは、GACKTと佐々木希が務めているという。

「翌日に収録の本番を迎えるという佐々木は、すでに収録を終えたGACKTと共にシリアスな会話シーンを披露しました。しかしアフレコが始まると、佐々木は何度もセリフを間違い、『間違えました。すみません! 本当にすみません!』『う~、緊張する~。ごめんなさい』と繰り返し謝罪。演出家からも『佐々木さん、緊張してる?』という声が飛び交うほど、グダグダな空気が漂う現場となっていました」(映画ライター)

 早くも同映画を楽しみにしているファンからは「佐々木希は可愛いけど、声優に関してはプロとの差が出るだろうな」「ドラマでも棒演技なのに大丈夫なのか?」「不安しかない」と心配の声が飛び交っています。

 今回、吹き替えに初挑戦したという佐々木。はたして本番で彼女は、映画ファンの不安を吹き飛ばすほどの演技を見せることができるだろうか。

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