8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→元カレ小峠とは完全決別?坂口杏里、新作DVDで今度は“あの女”を利用!
ある意味、ウィンウィンなのか。
艶系女優のANRIこと坂口杏里の艶系ビデオ第3弾のタイトルが発表されたが、それが予想外な方向に向かったことで、ネット民がおおいに盛り上がっている。
坂口といえば、デビュー作「芸能人ANRI What a day!!」、2作目「芸能人ANRI By KING」と、元カレのバイきんぐ小峠英二を利用したタイトルで話題を呼んだ。それだけに3作目のタイトルはどういう切り口で攻めていくのか、ネット上でも予想会が繰り広げられていたが、多くの人が意表を突かれたに違いない。
「今回のタイトルはなんと『めちゃくちゃイッてるッ!』。言うまでもなく、バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の完全パロディです。艶系女優転身にまつわるエピソードで、坂口が抱える借金額や金遣いの荒さをベラベラしゃべってバトルになった、前所属事務所の先輩である重盛さと美がレギュラー出演していますからね。とにかく、繋がるものは何でもタイトルのネタにしようと、メーカーと本人が知恵を絞ったのでしょう」(週刊誌記者)
タイトル自体は誰でも思いつきそうだと言ってしまえばそれまでだが、不意を突かれたネット民は「まさか重盛で来るとは‥‥」「ここまで潔いとウケる」「買わないけど笑った」と、過去2作に比べると評判は決して悪くはない。
「正直、小峠ネタでは限界がある。それにアンチを増やすことになるだけ。そういう意味でも、上手い変化球と言えます。あざといキャラの重盛がどう反応するか見ものですね」(エンタメ誌ライター)
渾身のタイトルで、「めちゃくちゃ売れてるッ!」となるか!?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

