新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→もう勘弁して!剛力彩芽、4月ドラマでの「ゴリ押し主演」はメリットなし!?
4月スタートの新深夜ドラマ「女囚セブン」(テレビ朝日系)に主演する剛力彩芽。16年4月期放送「ドクターカー」(日本テレビ系)、同年7月期放送「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)、そして現在放送中の「レンタルの恋」(TBS系)と、頻繁に深夜ドラマで主演を務めているが、決して歓迎されているわけではないという。
「この状況はゴリ押しの上塗り。今では視聴者だけでなくテレビ業界からも『お願いだからもう勘弁して』の声が挙がっています。剛力が所属する大手事務所には有名タレントや女優が数多く在籍していますが、視聴率を稼げる女優は米倉涼子と上戸彩以外に見当たりません。そのため事務所側は剛力をはじめとして武井咲、小芝風花、忽那汐里、河北麻友子などを次世代の米倉・上戸クラスに育てるために必死なんです。武井や小芝は演技力もついてきて、視聴者からのウケも悪くない。忽那は第37回日本アカデミー賞新人俳優賞も獲得していて演技力の高さには定評がある。河北はゴリ押し出演があっても脇役がほとんどで華を添える役目を果たしている。ところが剛力にはすでに『ゴリ押し女優』のレッテルが貼られていて視聴者からのウケもよくない。深夜枠とはいえ出続けるのは、飽きられるだけでメリットはないと思いますよ」(広告代理店関係者)
このまま“いつもの女優”と呼ばれ続けるのだろうか。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

