汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→小川彩佳アナと嵐・櫻井に熱愛発覚でテレ朝幹部が下した「六本木デート禁止令」
人気アイドルグループ・嵐の櫻井翔との熱愛が報じられたテレビ朝日の小川彩佳アナは「報道ステーション」でキャスターを務めるなど、今や同局の看板アナ。そんな彼女の熱愛発覚に、ネットでは「お似合いのカップル」といった好意的な意見が散見されるが、テレ朝局内では激震が走っている。
「小川アナの報告により、記事になる前から局でも交際を把握していたようですが、報道直後から大きな波紋が広がっているんですよ」
と語るのは、テレ朝局関係者だ。
「『現場では2人の交際を歓迎している』といった報道が出ているように、局内は祝福の声が多いんですが、決して祝福ムード一色ではないんです。ある幹部は交際発覚の記事を読んで『小川は甘すぎる!』と怒りを露わにしたとの話ですよ」
いったい何が「甘すぎる」というのか。この関係者が続けて明かす。
「写真を撮られた場所が『テレ朝近くの路地裏』だったのがマズかったんです。その幹部としては、交際自体には否定的でないものの、『局の近くで密会を続けるのは油断しすぎだろう』と怒っているんですよ。その怒りにまかせて、女子アナに対する『六本木デート禁止令』まで出したようです。その名の通り『オトコと会う際は、局のある六本木界隈を避けて別の街にしろ』という司令ですね。遠くで会って何が変わるわけでもないので、局内では『とんだ珍司令だ』と笑い話になっていますが」
その効果のほどはどうなのか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

