定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→いきものがかり山下穂尊、2週間で2人をお持ち帰りに「イクものがかりか!」
まさかの報道でグループのイメージがダダ下がり!?
1月に無期限の活動休止を発表した3人組音楽ユニット「いきものがかり」のギタリスト、山下穂尊に女性スキャンダルが浮上した。
写真週刊誌「フライデー」最新号によると、2月のわずか2週間の間に2人の女性を自宅マンションにお持ち帰りしていたとのこと。
とはいえ、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音など最近はミュージシャンの不貞報道が多かったこともあり、既婚者ではない山下が“遊ぶ”ことをむやみに責めることはできない。しかし、世間的にもイケメンと認知され女性人気も高かった山下だけに、この短期間でのカマしぶりにはショックを受けるファンも多い。
「山下の女癖の悪さは以前から一部メディアで報じられていました。今回の女性問題も恋愛なのか割り切った関係なのかは不明。しかし、活動休止でファンを悲しませていた直後だけに、あまり印象は良くはない。いきものがかりのリーダー、水野良樹には待望の第一子が誕生したばかりでもありましたら、その格差を残念がるファンも少なくないようです」(女性誌ライター)
ネット上でも頭ごなしに糾弾する声は少ないとはいえ、「イケメンが遊び人過ぎると一気にイメージがダウンする」「休止期間は女遊び期間てことですか?」「水野さんとは月とすっぽん」「イクものがかりだな」と、失望に近いコメントが多く聞かれている。
デビュー10周年を節目に放牧宣言をした同バンドだが、動物の世界で「放牧」は「種付け」ではないことを、本人にもぜひ覚えていただきたいものだ。
(佐伯シンジ)
関連記事:メンバーの不仲が原因?いきものがかりの活動休止は事実上の解散だった!? http://www.asagei.com/excerpt/73367
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

