芸能

高橋ひとみ「50代」初婚夫婦のラブラブ寝室事情を「白昼」告白

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 女優の高橋ひとみ(55)が「白昼」の番組で、50代初婚の「寝室事情」を隠すことなく告白。なんでも、階下の住民からクレームを受けるほどお盛んなようで‥‥。

 2月26日に放送されたバラエティ番組「ウチくる!?」(フジテレビ系)に出演した高橋。13年11月につきあって2週間でスピード婚した、外資系企業に勤める50代の一般男性とのなれ初めについて語っていた。するとゲスト出演した高嶋政宏(51)に、

「(交際中の)2週間の間にやることはやってた?」

 とぶっちゃけ質問されると、高橋はためらうことなく「寝室事情」をこうあけすけに話し始めたのだ。

「そりゃ、やっているでしょ。向こうが50になったばっかりで、私も52。50代同士でもすごいですよ、新婚だから」

 あまりに激しい夜の営みは、「ご近所トラブル」まで引き起こしていたというのだ。

「マンションの下の階の人(住民)からクレームが来たんです。安普請じゃなくて、ちゃんと立派なマンションなのに。そしたら主人が管理人さんに言われたらしいんだけど、『そう言われたってうちだって新婚なんですよ』とか(主人が)言って。『わぁステキ』とか思って」

 とメロメロのご様子。さらに番組では、お風呂から上がって裸の時に限って夫がのぞきに来ることや、今でもキスやハグをしていることを明かした。高橋と親しい芸能関係者はこう語る。

「昔から大の酒好きで知られ、宴席では『いい男とつきあいたい!』と言ったり、下ネタも恥ずかしがらずにバンバン話していました」

 83年に出演した「ふぞろいの林檎たち」(TBS系)で知名度を上げた高橋。同時期に公開された日活ロマンポルノ作品「ダブルベッド」では、推定Bカップで小ぶりながら形のよい乳房と、100円玉サイズで薄茶色の乳首を披露している。線路沿いの草むらで、白昼に服を着たまま青年とまぐわう場面では、男のピストン運動に合わせて、

「アンッ、ア~ンッ、アア~ンッ」

 と甲高い声を何度も上げる。電車がすぐそばを通過しても、走行する音にかき消されるどころか、アエギ声のほうが大きく響き渡っていた。私生活でも同じボリュームで夜の営みをしているとすれば、下の階の住民からクレームが来るのも“納得”だ。高橋の夫を知る男性はこう話す。

「高身長のイケメンで、兄貴分のような存在として後輩から慕われています。高橋さんのことが本当に大好きなようで、食事の席でよくノロケています」

 入籍から3年たっても、「50代」初婚夫婦のアツい夜は続いているようだ。

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