大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→おぎやはぎ矢作と森泉が脳科学者・茂木健一郎を笑顔でバッサリ
3月22日放送の「バイキング」(フジテレビ系)にVTR出演した脳科学者の茂木健一郎。自身のツイッターに「日本の芸人はオワコン」「芸能村の人たちは見苦しい」などの批判を書き込んだことに対して「システム批判はしたが、現場で頑張っている人を批判したことはない」と言い訳にも聞こえる持論を述べた。
これを聞いたMCの坂上忍は鼻で笑い、コメンテーターとして出演していたお笑いコンビ・おぎやはぎ矢作兼は笑顔を浮かべながら、「テレビでダメだったから批判するんでしょう?」「アメリカに行って失敗した人が『アメリカはだめだ』とか言うのと同じ」とバッサリ斬った。さらに、坂上からコメントを求められたタレントの森泉は茂木に向かって、「ツイッター辞めれば?」と呼びかけた。
「これぞ芸能村にいることを自覚している村民たちの総意でしょう。茂木はVTRの中で自身がツイッターに投稿する内容について『その時に思いついたことを書いているだけ』と弁明しましたが、言い訳にすらなっていないことは明らか。スタジオ内の出演者たちは誰もが一瞬、言葉を失って静まり返るほどでした。視聴者も出演者同様、あきれ果てたのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
これだけ反感を買うことに気付いた茂木は、さぞかし“アハ体験”できたことだろう。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

