ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→デヴィ夫人がハイヒールで暴漢を殴打!流血武勇伝に視聴者が驚嘆
3月17日放送のバラエティ番組「バラいろダンディ」(TOKYO MX)にゲスト出演したデヴィ夫人が、帝国ホテルのエレベーターで付き添いの女性を夫人が身を張って守ったというエピソードを披露した。
デヴィ夫人とその付き添いの女性はVIPラウンジがあるフロア16階でエレベーターを降りようとした際、背後から音がしたため、振り返ってみると付き添いの女性が外国人男性に引きずり込まれそうになっていたとのこと。
それを見たデヴィ夫人はすぐに状況を理解し、再びエレベーターに乗り込み、その男性を警察に突き出すために1階ロビーまで連行しようと奮闘。
その外国人を付き添いの女性とともに殴ったというのだが、相手の男性は腕っぷしが強く、気づけばデヴィ夫人の上着の袖は破れ、かけていたメガネは飛び、顔面は出血状態になってしまったという。それでもデヴィ夫人は根性を見せ、相手を逃がすまいと必死に戦ったというのだ。
「その男性はエレベーターのボタンを全て押して全階止まりにし、扉が開くたびに逃げようとしたようだが、デヴィ夫人らはハイヒールを脱いで叩くなど、必死で押さえつけたそうです。結果、1階まで犯人を乗せたままなんとかエレベーターは到着し、1階で叫び、その男性を警察に突き出すことができたとのこと。このエピソードを共演者たちは思わず笑いながら聞いていましたが、視聴者からは『デヴィ夫人強い』『怖かったろうに付き人のためにここまで体を張れるのはスゴイ』『尊敬します』と絶賛されていました」(エンタメ誌ライター)
とかく、なんにでも噛み付くキャラのデヴィ夫人だが、今回の正義感あふれる武勇伝で、お茶の間のイメージは大きく変わったようだ。
(本多ヒロシ)
関連記事:デヴィ夫人、「カラオケ★バトル」でのKYな審査に「二度と出すな」と非難殺到 http://www.asagei.com/excerpt/74222
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

