野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→“バスト番長”高橋真麻の結婚が秒読み?ファンは今後の出し惜しみを警戒!?
フリーアナウンサーの高橋真麻が3月24日放送の「千原ジュニアのヘベレケ」(東海テレビ)にて、交際中の男性に「(大安の)5月9日に結婚しよう」とのLINEを送っていたことを告白した。だが男性から返ってきた「いいよ~」みたいな返事に、「こんなぬるっと『じゃあこの辺でどう?』なんて言って結婚するものなのかな」と不満を口にしたのである。その高橋についてグラビア誌のライターが語る。
「高橋といえば女子アナ界きってのバスト番長として、根強いファンがいます。27日の『スッキリ!!』(日本テレビ系)でも胸元がGカップでは収まらなさそうなヤンチャぶりを主張しており、制作側もわざと真横から映しているのではと邪推したほど。しかし誰かの妻になってしまうと、そんなヨダレものの演出が自粛される恐れも予想されるため、ファンからはまだ結婚しないでほしいとの声が寄せられていますね」
ただ女子アナ事情を知るウォッチャーからは、結婚でメディア出演が減る心配はご無用との声もある。テレビ誌のライターがこう説明する。
「NHKが誇るバスト番長の杉浦友紀アナは15年に局内結婚しましたが、昨年夏のリオ五輪ではたっぷりとその“ロケット”ぶりを披露していました。そもそも女子アナはダボダボの衣装を着るわけにもいかず、暴れん坊のバストを隠し通すことは不可能。しかも高橋の場合は自分のバストが武器になっていることを自覚している節もあるので、結婚はファンにとって障害になるとは思えませんね」
むしろ高橋の場合、定期的に激ヤセとリバウンドを繰り返すことのほうが心配かもしれない。激ヤセ期には2カップは小さくなると言われているため、結婚で幸せ太りしてほしいと願うファンも少なくなさそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

