連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→え、女優?カトパンの美しすぎるママパンに“一目惚れ視聴者”が続出
やはり、このママあってのカトパンか!?
4月7日放送のバラエティ番組「アナザースカイ」(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの加藤綾子が出演。
フジテレビの看板アナとして君臨していた加藤だが、入社して半年ほどでギャル時代の写真が表に出た。世間を騒がせてしまったことで家族に迷惑をかけたくないと退社を考えていたことなど、フジテレビ時代は絶対に言えなかったことを赤裸々に打ち明けた。
また、番組では加藤の幼少期の写真を公開するなど、その生い立ちを振り返ったのだが、当然、カトパンらしく子ども時代も可愛らしかったのは言うまでもない。しかし、そんな加藤よりも別の女性のほうが視聴者の視線を奪ってしまった。
「幼稚園時代の写真には、カトパンとおそろいのギンガムチェック柄の洋服を着用した彼女の母親も写っていたのですが、それがあまりにも美人だったため、視聴者がクギ付けになってしまったようです。加藤いわく、母は『倹約家でワンピースを自分で縫ったりしていた。教育には厳しかった』と説明していましたが、その美貌で内面もしっかりしているのであれば、視聴者の『カトパンよりいい』という声もうなずけます」(エンタメ誌ライター)
ネット上もカトパン母に大興奮。「えっ、アイドルでも女優でもいけるぐらい綺麗なんだけど‥‥」「顔立ちが整いすぎ」「超絶美人!」など反響は思わぬ方向に向かったが、母娘での共演が実現することを期待したいものだ。
(田村元希)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

