8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→春の「プリヒップ」美女アナグランプリ!(3)テレ朝・竹内由恵はサッカー応援番組で…
一方、局をあげての女子アナハプニング映像で数字を稼いでいたのがテレビ朝日。3月に行われた「サッカーW杯アジア最終予選」に先駆けた応援番組に、宇賀なつみアナ(30)、久冨慶子アナ(28)、松尾由美子アナ(37)ら9人の女子アナが、短パン姿に着替えてシュートにチャレンジ。
「エールを込めて、胸トラップシュートを決めたいと思います」
と、ここでガッツポーズを見せたのは竹内由恵アナ(31)。
しかし、いきなり高い位置のパスを投じられると、
「イヤッ!」
と悲鳴を上げ無残にもトラップミス。気を取り直しての再チャレンジでも、再び右胸にボールをまともに受け、「ヒィ!」と小さく悲鳴を上げる。それでもかろうじてゴールを決めると、
「入ったぁ~」
と、満面の笑みを浮かべる竹内アナだが、別角度のカメラには右足を高く振り抜いた際に食い込んだ尻肉がみごとに収まっていた。
「サッカー番組を担当している竹内アナは、これまでにも代表ユニホームを着て太腿エロスを披露するのが恒例。今後も、振り切った尻肉シュートで代表を盛り上げてもらいたい」(丸山氏)
テレビ東京で随一のムチムチボディの相内優香アナ(31)が堪能できるのが、夜ニュース「ワールドビジネスサテライト」の「トレたま」コーナーだ。
「毎回、女子アナが体を張って新製品を体験する人気コーナーなのですが、特に自転車の試乗レポートがいちばんスゴかった。相内アナが新作自転車にまたがると、サドルからプニュッとデカ尻がハミ出る。もちろんカメラは、そのお尻を後ろからバッチリ捉えている。実にドスケベです」(織田氏)
まさに女子アナの「トレしり」コーナーだ。
最後は、フジテレビから入社2年目・永尾亜子アナ(23)が登場。
「日テレ・水トちゃんに続く、ぽっちゃりアナの超新星です。出演中の『みんなのニュース』では、上野のお花見をレポート。カメラはあえて後ろから追いかけ、永尾アナのパッツンパッツンのお尻を執拗にズームしていました。もはや、花見レポートとは思えない映像でした」(前出・織田氏)
今に、パンツがビリッと破れる放送事故が起こるかも!
「若手では同じく2年目、TBSの日比麻音子アナ(23)が早くもネット上で話題になっている。担当する早朝の『はやドキ!』では、年齢のわりに成熟したヒップラインを見せてくれます。BSニュース『深層NEWS』では、毎回のようにパンチラを披露している日テレ2年目・滝菜月アナ(23)と同じく期待の逸材です」(前出・丸山氏)
いずれアヤメかモモジリアナか──でっかく成長するのが楽しみな逸材だ。
最後に、小谷氏がプリヒップアナを総評する。
「真面目そうに見える女子アナも、年齢を重ねるほどにそこはかとなく色香が腰つきに表れてきます。年の頃にして27~28を過ぎた頃にプリヒップアナは最盛期を迎えるのです」
シリもすぼめばアナとなる!?
酸いも甘いもかみ分けた、女子アナのプリヒップレースは始まったばかり!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

