8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→千原ジュニア「キム・ヨナは最強、浅田真央は最高」発言の真意とは?
4月11日放送の情報番組「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で、コメンテーターを務める千原ジュニアの発言に批判の声が集まっている。
番組では浅田の引退発表を受け、14年ソチ五輪での浅田のフリー演技をノーカットで放送。SPで転倒し、16位と出遅れた浅田だったが、フリーではトリプルアクセルをはじめすべてのジャンプを成功させ、表現力豊かな演技で観客のみならず世界中のフィギュアファンを魅了した。さらに10年のバンクーバー五輪で銀メダルに終わった場面を振り返ると、ジュニアが「キム・ヨナは最強、浅田は最高」とコメントしたのだ。
「この発言に、ネット上では『フィギュアを知らずに適当な発言するな』『ジャッジでしか判断できない素人の感想』など批判の意見が殺到しています。おそらくジュニアは不良漫画『WORST』に出てきた名セリフに2人の名前を当てはめたのではないでしょうか。だとすれば、後ろに『たかが最強程度で最高に勝てるわけがねえだろが!』と続くので、浅田に対する最大級の称賛とも取れるのです。さすがにそれを言ってしまえば、浅田の賛辞とともにキム・ヨナを貶める発言にもなってしまうので、途中で止めたのだと思います」(芸能ライター)
“滑らない話”に定評のあるジュニアが、まさかスケートの話で滑ることになろうとは。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

