地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→2017ブレイクアイドル30組を大予測(4)平成のピンク・レディーが「UFO」を発売
48/46グループやBABYMETAL、はたまたモーニング娘。’17やでんぱ組.incといった人気者たちがアイドルという存在を一般化するなか、目の肥えたファンの注目は次世代エース候補たちに集まっている。ここではデビューほやほやから中堅グループまで、17年に話題を集めそうなグループを一挙紹介。来のスターを発掘してみてはいかがだろうか。
「ハコイリムスメ」(14年7月結成 7人組)
女優を目指すメンバーで構成された清純派グループ。80~90年代のアイドル曲カバーをメインに、オリジナル曲も順調に増えている。
「PPP! PiXiON」(12年12月結成 6人組)
衣装や楽曲は可愛くフロアは盛り上がる「ハードフロア de ポップ」がテーマ。リーダーの鈴木えりかは1月に制服アワードで優勝。
「ピンク・ベイビーズ」(13年8月結成 10人組)
都倉俊一の総合監修で、ピンク・レディーの曲を歌い踊り継ぐ「平成のピンク・レディー」。2月には2ndシングル「UFO」をリリース。
「フィロソフィーのダンス」(15年7月結成 4人組)
「Funky but Chic」をテーマにファンク色の濃い楽曲をメインにパフォーマンス。昨年11月リリースの最新アルバムは各所で高く評価されており、雑誌「OVERTURE」でも多数の票を集めた。
「Booing!!!」(14年3月結成 2人組)
元アイドリング!!!の橘ゆりかと倉田瑠夏で結成。橘がFC東京のレポーターとして活躍しておりサッカー関連イベントでの活動も多い。
「ぷちぱすぽ☆」(15年5月結成 5人組)
先輩グループ「PASSPO☆」がプロデュース。東京五輪に向け、体操服や運動会の衣装で汗をかきまくる元気なステージを展開している。
「ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)」(16年7月結成 6人組)
昨年7月に衝撃的な事務所移籍を発表し、衣装も一新。全員がグラビアで活躍するほか1月にはフットサル大会でも優勝、ぺろりん先生こと鹿目凛がイラストでも活躍するなど多彩な才能を見せている。
「まねきケチャ」(15年8月結成 5人組)
日本ツインテール協会の第二弾として、萌を超えた福の世界がテーマ。1stシングル「きみわずらい」はアイドル楽曲大賞を受賞した。
「mi-na」(16年11月結成 4人組)
元AKB48の森あんながプロデュースする王道路線のグループ。森が撮影したフォトブックやトレカなど個性的なグッズもファンに好評。
「ミルクス本物」(16年1月結成 3人組)
北海道のご当地アイドルで、新メンバーオーディションでも応募資格を道内在住者に限定。アニソンカバー企画で全国優勝経験も持つ。
「loop」(12年4月結成 5人組)
FES☆TIVEの姉妹グループとして活動歴は長い。センターの河井玲奈が昨年10月に人生初水着でマンガ誌のグラビアを飾って話題に。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

