1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(1)爆裂バスト編1位~7位…天木じゅんの超絶ボディが進化
創造神がこの世にもたらした最大の芸術品は「女体のフォルム」で間違いなかろう。目を奪われる豊かなバストに悩ましげな腰つき、そしてスラリと伸びた脚‥‥。今、グラビア界で最強のパーツを選定する!(本ランキングはそれぞれのパーツ別に【1】サイズ【2】迫力【3】人気【4】実績【5】話題性などをもとに、「アサ芸シークレット」が独自に算出したものです)
何はなくとも、Gカップ以上のとんでもない膨らみがあれば、ゴハンの3杯は軽くいけます。そんな爆裂バスト好きのための一大博覧会!
1位・天木じゅん(148センチ B95・W57・H83)
もはや2次元なのか、リアルな3次元なのか見分けがつかないほど、ますます進化していく超絶ボディ。ついには実姉・黒田絢子までグラビアデビューするという波及効果を呼んだ。
2位・柳瀬早紀(153センチ B100・W65・H89)
やなパイや、嗚呼やなパイや、やなパイや。肩幅よりもチチ幅がデカい「乳神様」は、このところめっきり美貌にも磨きをかけてきた。
3位・青山ひかる(154センチ B95・W59・H90)
「有吉反省会」では、なぜか「お尻が汚いアイドル」としてプチブレイク。その箇所を除けば、全身のバランスは神々しいレベル。
4位・忍野さら(164センチ B91・W57・H81)
昨年度のグラビア界・最優秀新人賞は、DVDバカ売れの「女子大生Gカップ」で文句なし。上品な顔立ちで表紙クイーンの座も間近。
5位・葉加瀬マイ(170センチ B93・W60・H90)
しばらくの休業期間を経て再起動すると、そのダイナミックな肢体がさらにパワーアップ。三十路を迎えても、現役感はピカイチ。
6位・片山萌美(170センチ B91・W59・H87)
彗星のごとく現れた美体の女優は、1月に驚きのシースルー写真集を発売。早すぎる展開に、今後、どこまで脱ぐのかと期待大。
7位・岸明日香(158センチ B90・W58・H90)
福本伸行原作の初ドラマ化「銀と金」では、バストを揉まれまくるOLを熱演。着衣ではあったが、その重量感は十分に伝わってきた。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

