30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(10)吉木りさVSmisono…「何なん、あんた、ウチ嫌いやわあ」
グラドルたちが本来、争うべきはボディの美しさである。とはいえ、そこは彼女たちも人の子。ライバルたちとバトルに発展した全ケースを追う!
昨年2月のこと。ロンドンブーツ1号2号の2人がラジオで語ったのは、番組の新年会にレギュラーの吉木りさが参加していたが、その場で突然からんできたのが「番組レギュラーでもなく、タダ肉を食いに来ただけ」とロンブー亮が揶揄したmisono。レギュラー陣の会話に聞き耳を立てていたmisonoは、吉木に大説教。
「何なん、あんた、アッシ(田村淳)が振ってるんだから答えろよ。あんた、ウチ嫌いやわあ。ラジオ出んかったらええやん」
重ねて言うがmisonoは番組と何ら関係ない。それでも、吉木に向かってさらに毒ガス。
「グラビアはこんなんばっか。おのののかもな」
吉木もラジオでmisonoについて「全部が嫌い」と言い放ち、遺恨が生まれた。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

