太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ノンスタ井上は当て逃げどころか“やり逃げ常習犯”?その数なんと300人!
当て逃げだけじゃない、やり逃げも常習犯だった!?
タクシーへの当て逃げ事故を起こし、活動を自粛していたNON STYLEの井上裕介が15日に放送されたインターネット番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)にゲスト出演した。
同番組はその名のとおり、インターネットで自身について検索するエゴサーチを行い、ネット上にあふれる噂を本人が弁明していくという内容。その一つに井上の“経験人数”にまつわるものがあるのだが、なんとその数は1000人を上回っていたのだ。
このことについて芸能記者に尋ねられることが多いという井上だが、「1000人斬りはウソや」と、かなり大げさに盛られていると説明。しかし「23歳、24歳の時はものすごく遊んでたから、その時はスゴかったよ」と、若き日の暴れん坊ぶりを回顧。そして具体的な人数についても言及したが、その数がハンパなかった。
「井上いわく“若い頃は遊んでいた”発言を番組などで繰り返したことで、1000人斬りというありもしない数字が出てきてしまったとのこと。その後、MCのキングコング・西野亮廣がお互いに経験人数を言い合う流れに持っていき、西野が『俺は1000人いってます』と話しを振ると、『そのあとに俺が300人って言ったら何がおもろいねん』と、リアルな数字を明かしていました。その大半は20代の頃のもので、当時はとっかえひっかえだったとのこと」(エンタメ誌ライター)
井上は謹慎していた4カ月について「自分でも何もしてないわ。そんな気持ちになるわけないやろ」と、女性との行為はおろか、1人でも何もしなかったとカミングアウト。しかし、視聴者からは「若い頃から“やることをやったら逃げる”という習性がついていたのか」「西野も井上もやり逃げ常習犯だったんだな」と、あきれ声がネット上で連打された。
事故にも女にも世間からの苦言にも逃げない態度を貫いてほしいものだ。
(田中康)
関連記事:会見時期を誤った?ノンスタイル井上の“見た目”に業界関係者が苦言 http://www.asagei.com/excerpt/77071
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

