大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→マツコの番組で「ドリカムアレルギー」が話題に、吉田美和の不貞過去が原因?
4月18日放送の「マツコの知らない世界」(TBS系)にゲスト出演したDREAMS COME TRUEのリーダーでありベース担当の中村正人。ドリカムの楽曲に拒否反応を示し、嫌悪感や苦手意識を抱く人のことを「ドリカムアレルギー」と名付けたことが話題になっている。
この「ドリカムアレルギー」、放送日の夜はツイッターのトレンドワードで1位にランクインするまで盛り上がり、自分のアレルギーぶりを告白する人が続出。アーティスト名にあるように「夢は叶う」という前向きさや、日常を頑張って生きることを朗らかに歌われるとまぶしすぎて直視できないなどのアレルギー反応を語る人が多かったようだ。
「驚いたのが、拒否反応を起こすいちばんの原因と思われる“恋愛至上主義”な歌詞について取り上げなかったこと。ドリカムの歌詞の多くは恋愛ソングです。草食系という言葉に象徴されるように、恋愛を必要としない若い男女が増えていることはドリカムアレルギーの一因でしょう。しかし最大の要因は歌詞を書いている吉田美和ではないでしょうか。死別した前夫とはドロ沼不貞の末の略奪事実婚ですからね。吉田は9歳年下だった前夫に妻子がいることを知らずに半同棲まで進み、最終的に略奪したものの入籍はせず事実婚していたことが『いい人ぶっている』と嫌われてしまった過去があるんです」(音楽プロデューサー)
そんな吉田を支え続けている中村の苦労が透けて見えた人も多いのでは?
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

