8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→小島瑠璃子の“水着ずらしサービス”に男女で意見真っ二つ
その反応は男女で大きく違っている。
小島瑠璃子とその友人であるAKB48大家志津香が、一緒にグアム旅行に出かけていることを4月24日にそれぞれのツイッターで報告。どうやら2人は旅番組「タビフク。」(TBS系)の収録で同地を訪れているようだが、グアムということもあり、男性ファン大喜びの水着姿を披露。とりわけ、ボンキュッボンで抜群のスタイルを誇る小島の水着姿に注目が集中しているが、それをわかってか、サービス精神旺盛な小島はさまざまなアングルの異なる写真を公開している。
両手をバンザイしてワキを全開にしているショット、仁王立ちしている姿を後ろから撮影したヒップが際立つショットなど。どれをとっても、ファンには必見の写真ばかりだろう。
極めつけは、日焼け跡を見せるために水着の紐をみずからずらして胸元をアップで撮影した1枚で、ファンからは「こじるり過激過ぎ」「誘惑度がハンパない」「今日のおかずにさせてもらいます」と直接的なコメントも連打されている。
しかし、冷静に分析すると喜んでいるのは男性ばかり。女性からはかなり冷ややかな反応があるようだ。
「天真爛漫ぶりを強調したサービスショットで男性が喜べば喜ぶほど、女性からは『あざとい』『計算高い』という悪評ばかりが目立っています。それどころか、『なんか、狙いすぎてて嫌いだわ』『絶対仲良くなれないタイプ』など、総スカンといった様相ですね」(エンタメ誌ライター)
ここまで女性たちにひがまれる、こじるり。好き嫌いが分かれるタイプかと思いきや、水着で挑発するだけで大絶賛。今後も男性ファンは増えそうだ。
(権田力也)
関連記事:小島瑠璃子と高橋真麻が人気芸人から「共演したい女性NO1」と言われるワケ http://www.asagei.com/excerpt/79275
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

