8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→松居一代「NHK攻撃扇動」作戦に「全く効果ナシ」と局関係者が断言!
松居一代による夫・船越英一郎への攻撃が激化している。
連日、YouTubeのほか、ブログ、ツイッター、LINE@を駆使して船越を痛烈に批判している松井に対し、7月21日には船越の所属事務所が「名誉毀損や業務妨害などで法的措置を検討している」と発表。今後、法廷闘争が濃厚な事態となった。
そんな中、松居が新たにとった戦略が「NHKへの攻撃扇動」。
19日のブログでは、船越がMCを務める「ごごナマ」を放送する同局に対して“夫の降板”を要求し、ブログ読者に対してNHKに抗議電話をかけるよう扇動している。
彼女の要求を受けてNHKは船越を続投させる方針を表明しているが、果たして同局の現場では──。
「局として松居さんの要求を受け入れる可能性はゼロですね」と、断じたうえで、あるNHK関係者がこう明かす。
「局内では『悪しき前例を作ってはならない』との見解で一致していますし『個人の扇動に公共放送が負けたら終わり』とまで言われている。彼女がブログ読者を煽ることで、実際に多くの抗議電話が届いていますが、これも全く効果ナシですよ」
さらに「船越さんから降板の意向を伝えられても事が事だけに全力で慰留に努める」(前出・関係者)とも。
SNSで発信力を得た松居でも、1人で公共放送を動かすことは容易ではないだろう。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

