連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→上西小百合に浮上する「レッズの次のターゲットは松本人志」説の根拠!
7月15日に行われたサッカー「浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント」戦後のツイートを発端に、浦和レッズへの批判を繰り広げている上西小百合衆院議員。
22日には、彼女の事務所に「浦和レッズファンを名乗る人間」から“殴り込み”があった事をツイッターで告白。さらには「くたばれレッズ!」とツイートした。
連日、エスカレートする上西議員の過激発言。公設秘書・笹原雄一氏による「入れ知恵疑惑」も囁かれるなか、彼女の「次の一手」に注目が集まっている。
「とにかく注目を浴びたい上西さんからすれば『レッズ批判』は大成功だったんじゃないですか」と前置きして、広告代理店関係者がこう語る。
「浦和レッズは『ファン数100万人以上』と統計が出ているJリーグ屈指の人気クラブ。サポーターの多くがSNSを活用しているので彼女の暴言があっという間に拡散してしまいました。もっとも『くたばれレッズ!』あたりで“炎上”としては頭打ちで、いま業界内では上西議員が狙う『レッズの次のターゲット』の条件が分析されているんです」
次のターゲットの条件とは?
「レッズで味をしめた彼女は、多くの熱心なファンを持つ超大物芸能人にケンカを売るはず。今、最も可能性が高いと言われているのがダウンタウンの松本人志さんです。彼は『ワイドナショー』で『憲法改正』や『共謀罪』に容認の立場を示していて、いずれについても反対派の上西議員にとっては噛みつく口実となり、ファンや後輩芸人と罵倒の応酬に持ち込める。松本さんにとっては大迷惑ですが、格好のターゲットでしょう」(前出・代理店関係者)
予想は的中となるか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

