太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→上西小百合に浮上する「レッズの次のターゲットは松本人志」説の根拠!
7月15日に行われたサッカー「浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント」戦後のツイートを発端に、浦和レッズへの批判を繰り広げている上西小百合衆院議員。
22日には、彼女の事務所に「浦和レッズファンを名乗る人間」から“殴り込み”があった事をツイッターで告白。さらには「くたばれレッズ!」とツイートした。
連日、エスカレートする上西議員の過激発言。公設秘書・笹原雄一氏による「入れ知恵疑惑」も囁かれるなか、彼女の「次の一手」に注目が集まっている。
「とにかく注目を浴びたい上西さんからすれば『レッズ批判』は大成功だったんじゃないですか」と前置きして、広告代理店関係者がこう語る。
「浦和レッズは『ファン数100万人以上』と統計が出ているJリーグ屈指の人気クラブ。サポーターの多くがSNSを活用しているので彼女の暴言があっという間に拡散してしまいました。もっとも『くたばれレッズ!』あたりで“炎上”としては頭打ちで、いま業界内では上西議員が狙う『レッズの次のターゲット』の条件が分析されているんです」
次のターゲットの条件とは?
「レッズで味をしめた彼女は、多くの熱心なファンを持つ超大物芸能人にケンカを売るはず。今、最も可能性が高いと言われているのがダウンタウンの松本人志さんです。彼は『ワイドナショー』で『憲法改正』や『共謀罪』に容認の立場を示していて、いずれについても反対派の上西議員にとっては噛みつく口実となり、ファンや後輩芸人と罵倒の応酬に持ち込める。松本さんにとっては大迷惑ですが、格好のターゲットでしょう」(前出・代理店関係者)
予想は的中となるか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

