日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→加藤綾子、「胸の渓谷の汗の匂い」談義で、アンダーウエアの洗濯頻度を激白!
明石家さんまがMCを務め、加藤綾子がアシスタントを務める「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)。7月26日の放送回のテーマは夏の汗とニオイ。「汗臭さに良い食べ物は紅鮭とリンゴ酢」「乾いたタオルで汗をふくのはNG、湿ったタオルでふくと熱中症対策になる」といった興味深い情報が紹介される中で、マーケティング評論家の牛窪恵氏が披露したのが「女性は胸の渓谷のバスト臭に要注意」との知識。すかさずゲストの森三中・大島美幸が「私、バストに汗をかきます」と反応。MCの明石家さんまが爆笑し「ニオイは?」と聞くと、大島は少し考えて「甘いかな?」。
そして牛窪氏が、脇汗と違って胸は人前でふけずニオイの原因菌が繁殖しやすく、特に胸の先の周りにはアポクリン腺が多いと解説した次の瞬間。何を興奮したのか、さんまが加藤に、
「だから胸突き出してる~」
と、少々謎のツッコミ。黄色いノースリーブの服を来たカトパンは口に手を当てながら「出してないですよ~」と笑いながら否定したのだった。
話がバスト臭対策に移ると牛窪氏は、ブラを清潔にして毎日洗うことを勧め、1週間以上洗わないという女性は1割という統計が紹介されると、大島が「毎日だと、ブラがなくなっちゃう」と言うと、カトパンも「週1? もうちょっと洗ってますかね。2~3日に1回……」と言って「でも毎日だと追いつかなくないですか?」と疑問を呈した。洗いすぎるとボロボロになるという指摘にも「そうそうそう」と同意したのである。
「牛窪氏の話の流れに照らせば、Eカップの胸のカトパンは、かなりバスト臭が渓谷たまりそうなタイプ。ただ、牛窪氏はバスト臭、特に母乳の香りは男性を惹きつける効果があり、その香りはバニラに近いので、男性を誘惑したい女性は、バスト臭をごまかす意味でも、バニラエッセンスやベビーパウダーなどをつけるといいと言ってました。男性視聴者からすれば、つい汗だくの胸の渓谷に、何かを塗っているカトパンの姿を想像してしまいますよ」(放送作家)
さんまも、「バニラ塗られたら、オレ、イチコロだよ」。
と、おどけていたが、その相手としては目の前のカトパンを想定していることはほぼ間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

