車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→誰もが思わず笑顔に?木村佳乃と広瀬すずの“画伯”ぶりが田辺誠一を猛追中!
9月6日、11月29日から始まる舞台「誰か席に着いて」の制作発表会見が都内で行われ、そこでちょっとした“事件”が起きた。
舞台に登場するキャラクターがみな、頭の中をいっぱいにしている事柄があるということから、主演の田辺誠一をはじめ、木村佳乃、倉科カナ、片桐仁が「頭の中を占めること」を1分間でイラストにすることになったのだ。
「倉科と片桐がそれぞれペットの猫と犬をわかりやすく描写する中、味のあるヘタウマな画力を持つことで『画伯』と呼ばれている田辺は、おいしい豚肉が乗った皿とお腹が出っ張った自画像を描写。当然ながら田辺の説明がなければ何が描かれているのかわからない絵でしたが、これに負けていなかったのが、木村が描いた『ゾンビ』。木村自身にも見える女性の顔にぬいぐるみのような身体を描写したことで場内は笑いに包まれました」(芸能ライター)
とかく注目される芸能人の絵心。9月11日に都内で開催されたチョコレートの新CM発表会では、広瀬すずも“画伯ぶり”を発揮。今年5月に開催された母の日イベントで「広瀬の画伯ぶりに気づいた」と明かした土屋太鳳の顔を描写して場内が笑いに包まれた。
「田辺は画伯として、自身が描いたイラストのLINEスタンプや文房具などが販売されていますから、木村や広瀬も画伯としてイラストが商品化されるかもしれません」(女性誌記者)
田辺画伯を猛追する木村画伯、広瀬画伯の今後に期待したい。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

