車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「皇帝」プルシェンコが羽生結弦のさらなる世界記録更新に太鼓判!
フィギュアスケート「オータムクラシック2017」のSPの112.72点で、自身の持つショートプログラム(SP)世界歴代最高得点を更新した羽生結弦選手。その快挙に、五輪金メダリストで、今年3月に引退したロシアのプルシェンコが太鼓判を押したという。
「プルシェンコは、『羽生選手はこのオリンピックシーズンにさらに記録を更新する力がある』とコメントしました。プルシェンコ自身、アイスショーなどで羽生選手と一緒になることが多く、4回転ルッツや4回転ループなどを間近に見て、強力な武器になる技だと感じたようです。プルシェンコは、羽生選手がフリースタイル(FS)で4回転ループ、サルコウ、トウループ、ルッツを2回ずつ入れるということもあるだろうと言っていますが、実際にシーズンの途中でもさらに4回転を増やしていくこともあるでしょう」(スポーツライター)
プルシェンコは、羽生選手はオリンピック王者になるべくしてなった特別な存在であり、自身の記録を“一度ならず”更新していくと手放しで賞賛したという。
プルシェンコが太鼓判を押すように、今シーズンは五輪を待つまでもなく羽生選手の世界歴代最高得点の更新を目にすることができるのかもしれない。
(芝公子)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

