定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→女性への艶ネタ発言も許される?「丸腰刑事」原田龍二がプチブレイク中!
9月28日放送の「ダウンタウンDX」特番(日本テレビ系)に出演した原田龍二が、グラドルの都丸紗也華に艶ネタ発言したひと幕に、注目が集まっている。
この日の都丸は深い胸の渓谷が見え、ボディラインのはっきりとわかるワンピースで登場。松本人志から「どんだけバストを出してくるの」とツッコまれた都丸は「出してきました」とニッコリ。するとその場にいた原田がいきなり「着なくてもいいのに」とさりげなくブチ込んできたのだ。そんな原田の頭を浜田雅功が素早く叩くも、原田は謝りもせず「そのほうが好きですからね」とコメントした。
昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)でお笑い芸人のアキラ100%とともにお盆芸「丸腰刑事」を披露して大反響を呼び、「温泉俳優」と自称するほど温泉紹介番組に出演することが多い原田は、画面に「撮影のため特別にタオルを使用しています」という注釈が出ることを嫌い、タオル不使用で入浴シーンの撮影に臨むことでも知られている。そのためスタジオは笑いに包まれたのだが、松本からは「言うて赤くなるぐらいなら言うな」と顔が紅潮していることを指摘され、原田は恥ずかしそうな表情を浮かべる結果となった。
「原田でなければハラスメント的な行為として、ニュースになりかねなかった発言だったと言えるでしょう。ただし、発言後に謝罪はなかったものの、あの気恥ずかしそうな表情は『もしや台本があって言わされた?』と疑いたくなるほどでした」(テレビ誌ライター)
原田のお盆芸によるプチブレイク状態は、まだまだ継続しそうだ。
関連記事:アキラ100%の「おぼん芸」も完コピ! 原田龍二の生番組MC就任に期待感 http://asajo.jp/excerpt/27198
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

