連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「胸の先をいじって」と懇願してきて…清水良太郎を通報した女性が再告白!
10月27日発売の「FRIDAY」が、薬物の使用で逮捕された清水良太郎被告を警察に通報した派遣コンパニオンの女性による“2人の時間”の一部始終を続報している。そこには薬物にふけり、やがて絶叫する清水被告の恐怖の姿が克明に描写されているのだ。
「記事には、薬物を吸引して臨戦態勢に入った清水被告が、自分の秘部にマッサージ器を当てながら、自分のバストトップをいじってほしいと懇願したことが書かれています。女性が要望どおりにすると、薬物が回ってきたのか、大きな声を上げ始め、快感のあまり目が飛んでしまっている状態に。さらに薬物を吸引した清水被告は、女性にも口移しでの吸引を強要。女性が必死に拒むと清水被告はあきらめ、プレイを再開。女性に自分のカラダを撫で回すことを求め、自分はマッサージ器をさらに強いモードで絶叫。女性のお腹や胸に発射すると、一気にテンションは下がって、虚空を見つめたまま何もしゃべらない状態になったとか。その後、清水被告が風呂に入っているタイミングで女性は店に危険を知らせる電話をかけたのですが、薬物で音や光に敏感になっていたのか、すぐに出てきて、スマホの灯りを気にする表情を浮かべていたそうです」(芸能ライター)
犯罪に手を染めてまで快楽を求めた結果、逮捕されるのはもちろんのこと、こうしてあられもない姿を暴露されることになろうとは、何とも哀れで情けない。
関連記事:「私にくわえさせると薬物に火を点け…」清水良太郎を通報した女性が告白 http://www.asagei.com/excerpt/91341
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

