連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→有名な曲は歌いたくない!?安室奈美恵が紅白に出したキツい条件とは?
安室奈美恵のベストアルバム「Finally」が、最新12月4日付オリコン週間アルバムランキングにて、累積売上枚数159.4万枚を記録した。そんな中、NHKは、いまだ人気の衰えぬ安室を紅白に呼ぶため、必死の交渉を続けているという。
「11月24日発売の『FRIDAY』によると、NHKは、収録映像ではなく、生放送に出演するということさえ守ってもらえれば、その他はすべて希望に沿う形にすると、安室側に交渉しているようです。また安室は他の出演者と一緒にステージに上がりたくないということで、番組側は3年前の中森明菜のように海外で歌ってもらい、それを中継するという案を出しているとのこと」(芸能記者)
NHK側としては、できれば他の歌手と一緒のステージに立ってほしいところだろうが、交渉を進めるためには相手の要求をすべて飲むしかない状況のようだ。
しかし11月28日発売の「FLASH」の取材に答えているNHK関係者によると、安室側はさらに厳しい条件を提示してきているという。
「記事によると、安室が出している条件は、まず来年もツアーが控えているので、最後の出演や引退という部分を演出で強調しないこと。さらにNHK側は、リオ五輪のテーマソングとなった『Hero』や、大ヒットソング『CAN YOU CELEBRATE?』などの代表曲の歌唱をお願いしているそうですが、安室は『今の自分のベストパフォーマンスを見せたい』と、新曲を希望しているそうです」(前出・芸能記者)
もしも安室の紅白出演が実現すれば、大きな話題になることは間違いない。しかし本番では、耳馴染みのある有名曲は聴けないのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

