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記事全文を読む→たんぽぽ川村エミコ、年商22億社長と破局後の“意識高い系生活”とは?
12月5日深夜放送の「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に、お笑いコンビ・たんぽぽの川村エミコが出演。「意識高い系」への変貌に一同が驚いた。
「彼女は現在、男性との飲み会でも、日本酒をワイングラスで注文したり、マイボトルに白湯を入れて飲んでいるそうです。さらには刺身もあえて岩塩で食べているとか。ただ、『岩塩ください』と言いづらいので、持ち歩いている『お清めの塩』で食べていると告白していました」(芸能ライター)
さらには、部屋にあえてカーテンをつけず、朝日で起きているという。川村の身に何があったのか?
「交際していた大人の夜のグッズを扱う会社の社長と去年の年末別れてから変わったそうです。もっと自分を磨いて、フラれない女性にならなければと、いわゆる“意識高い系”の生活を実践し始めたんです。わずか1年足らずの交際でしたから、最近までショックを引きずっていましたが、今は心機一転、よりいいオトコをゲットしようと画策しているようです」(前出・芸能ライター)
それにしても元カレは年商が22億円ともいわれる超大金持ち。うまくいけばセレブ生活が待っていたが…。
「人気放送作家の鈴木おさむが、交際0日で森三中の大島美幸と結婚したように、社長も一周回って、アプローチする人がかなり少なさそうな女性に興味があったのでは?ただ、彼のほうから別れ話が持ち出されたので、結局飽きてしまったということでしょう」(前出・芸能ライター)
こうして新たな恋を見つけようとしている川村だが、やはり「意識高い系」の生活は、それに見合う女性がやらないと似合わないのかも…。川村が白湯を飲んでいると言った時、スタジオにいた森三中・大島は「もしかして体悪いのかな」と逆に体を心配してしまい、意識高い系の生活をしているとは到底思えないと笑っていたからだ。いずれにしても、その元カレを超えるような玉の輿を狙ってほしいものだ。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
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