連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→貴乃花の「秘策」、有村架純「意味深声明」…16有名人“裏ネタ”がバラされた!
2017年も有名人の数々のスキャンダルやアクシデントが後を絶たなかった。ところがここに来て、そんなお騒がせ有名男女たちに次々と驚愕情報や仰天疑惑が浮上しているという。
中でも年末ギリギリまで揉めに揉めた貴ノ岩への暴行騒動。横綱・日馬富士の引退で収束するかと思いきや、実は貴乃花親方は「天覧相撲阻止」も辞さない構えで、相撲協会の執行部への果敢な勝負を挑んでいた、というのだ。沈黙を守る貴乃花親方の真意が気になるところだが、芸能界に目を向ければ、華やかな若手女優の中でも紅白の司会に抜擢されるなど八面六臂の活躍だった有村架純の周辺もにわかにあわただしい。突如、インターネット上に、意味深なメッセージを書き記していたことから過酷スケジュールの反動ではないかとの声もあがっている。
この“緊急事態”の真相に肉薄するとともに、2017年を大いに賑わせた男女16人にまつわる裏ネタを、12月26日発売の「週刊アサヒ芸能」1月4・11日合併号が13ページにわたり一挙放出している。
「このハゲーッ」呼ばわりしての秘書トラブルで、衆院選に落選した豊田真由子前衆院議員の近況や今後の去就を意外な人物から引き出すことに成功。盛りだくさんな内容で「災厄の意外なその後」に迫っているが、来たる18年もこの人たちにとって「戌も歩けば災厄に当たる」年になる!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

