例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→十代目松本幸四郎「キムタクに嫉妬」明かすも「遠回しな嫌味?」の声が続出
1月3日放送の「ビートたけしの私が嫉妬したスゴい人」(フジテレビ系)で、歌舞伎俳優の市川染五郎改め10代目松本幸四郎が、嫉妬する人物を明かして話題になっている。
VTR出演した幸四郎が「存在自体がひとつのジャンル」とまで高評価して挙げた人物は、木村拓哉。「お芝居というか、ドラマを作るにあたってのこだわりの強さっていうのは、ちょっとハンパない」「自分も多少は歌舞伎へのこだわり、ドラマへのこだわりはありましたけど、(木村は)その次元じゃない」などベタ褒め。2004年1月期に放送されたドラマ「プライド」(フジテレビ系)で木村と共演した幸四郎は、ほんのちょっとだけ画面に映るTシャツについて、木村から相談されたことがあることも明かし、「何秒なのか、何十秒なのかっていう場面なんですけど。その時のシチュエーション、気分、状況を踏まえて、このTシャツを選んだっていう、そのこだわりにやられた」と当時を振り返った。
「ネット上では幸四郎の一連の言動に対し『これは遠回しな嫌味では?』『“面倒くさいヤツ”をオブラート100枚くらいで包んだ表現』『演技に対するこだわりに嫉妬したわけではないんだ』など、言葉の裏を読むような見方をする声が続出しています。木村は今月18日から主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)がスタートしますが、SMAP解散後に人気が急降下した現在、ここまで厳しい目を向けられているのが現実ですから、かなり苦戦を強いられそうです」(テレビ誌ライター)
木村に対する評価の変遷を見ると、芸能界で人気を保つことがいかに難しいかがよくわかるというものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

