連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→十代目松本幸四郎「キムタクに嫉妬」明かすも「遠回しな嫌味?」の声が続出
1月3日放送の「ビートたけしの私が嫉妬したスゴい人」(フジテレビ系)で、歌舞伎俳優の市川染五郎改め10代目松本幸四郎が、嫉妬する人物を明かして話題になっている。
VTR出演した幸四郎が「存在自体がひとつのジャンル」とまで高評価して挙げた人物は、木村拓哉。「お芝居というか、ドラマを作るにあたってのこだわりの強さっていうのは、ちょっとハンパない」「自分も多少は歌舞伎へのこだわり、ドラマへのこだわりはありましたけど、(木村は)その次元じゃない」などベタ褒め。2004年1月期に放送されたドラマ「プライド」(フジテレビ系)で木村と共演した幸四郎は、ほんのちょっとだけ画面に映るTシャツについて、木村から相談されたことがあることも明かし、「何秒なのか、何十秒なのかっていう場面なんですけど。その時のシチュエーション、気分、状況を踏まえて、このTシャツを選んだっていう、そのこだわりにやられた」と当時を振り返った。
「ネット上では幸四郎の一連の言動に対し『これは遠回しな嫌味では?』『“面倒くさいヤツ”をオブラート100枚くらいで包んだ表現』『演技に対するこだわりに嫉妬したわけではないんだ』など、言葉の裏を読むような見方をする声が続出しています。木村は今月18日から主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)がスタートしますが、SMAP解散後に人気が急降下した現在、ここまで厳しい目を向けられているのが現実ですから、かなり苦戦を強いられそうです」(テレビ誌ライター)
木村に対する評価の変遷を見ると、芸能界で人気を保つことがいかに難しいかがよくわかるというものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

