定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→フジ秋元優里“竹林不貞”の裏で夫・生田竜聖アナの体に「大異変」!
1月10日発売の「週刊文春」で、フジテレビ社員の男性との「W不貞」が報じられた同局の秋元優里アナ。
記事によれば、クリスマスの深夜、ワンボックスカーに乗った秋元アナと男性が横浜郊外の“竹林”で密会。
2人は別の日にも箱根の温泉旅館や横浜郊外の畑で密会していたという。
一昨年の11月にも同じ男性との不貞疑惑が報じられていた秋元アナだが、今回の報道により、彼女がナレーションを務める「皇室ご一家」の14日放送分を梅津弥英子アナが代理で担当することになった。
人気アナの「野外密会」発覚に同局内の反応は──
「『やっぱりデキていたか』という感じで、いまさら驚きはないですね」と語るのはフジテレビ関係者だ。
「以前、同じ社員との不貞報道が出た時、彼女は社内でも完全否定していましたが、周囲では“クロ”と見る向きが多かった。今回、言い逃れできない状況になり『プライムニュース』『ワイドナショー』を降ろされることが確実視されています」
秋元アナについて「自業自得」と切り捨てる同関係者だが、彼女の不貞が「気の毒な事態を生じさせている」と明かす。
いったい「気の毒な事態」とは──。
「ここ数カ月間で、彼女の夫・生田竜聖アナの“頭部の生え際”が急激に後退しているんです。局内では『生田アナの竹林が枯れてしまった』という冗談まで飛び交っている。最近は別居中とはいえ、妻の不貞で精神的に相当参っているようですよ」(前出・フジ関係者)
生田アナの心中は察してあまりある。
(白川健一)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

